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2011年12月 6日 (火)

冬の味覚、ぞくぞく!

今朝はぐっと冷え込み、初霜が観測されました。

12月に入り一気に冬の美味しいものに

ご注文がたくさん!

年内いっぱいまでしかあじわえないものも!

まだの人はお急ぎくださいね~。


12月いっぱいまでしか食べられないのはこちらcancer

加能ガニオスメス詰め合わせ
加能ガニのメスである香箱ガニが1月10日までのため
12月いっぱいのご注文受付となります。
(発送は28日まで)


石川県ではこの時期だけ食べられる、この香箱ガニを心待ちにしている方がたくさんいらっしゃるんですよhappy01


大きめ香箱ガニ5ハイのご購入はこちら


そして、100人以上にいいね!をもらった冬の味覚はこちら!
殻付き牡蠣一斗缶
殻付きの牡蠣をザクザクと一斗缶に入れてお届けhappy02
盛り上がることまちがいなし!


半分の量の半斗缶もありますよ~bleah


こんな食べ方でカキを楽しもう!

その1 やっぱり焼き牡蠣!


牡蠣の王道と言えば、焼き牡蠣!ですよね。

出来れば炭火を用意して。せっかくなのでお友達も沢山誘って賑やかに食べたいですね。
この、汁と一緒に食べるのが絶品!
お好みで、レア、ミディアム、ウェルダンと、焼き方を調節できるのが嬉しいところ。


その2 お手軽に酒蒸しで

うちで牡蠣を焼くのはちょっとね...という方に是非おすすめなのが、牡蠣の酒蒸しです。大きな鍋に牡蠣を並べていれ、日本酒(もしくは白ワイン)を注いで下さい。蓋を閉めて火をつけ、待つこと約10分。
蓋をあけると、そこには口の開いたかき貝が。あついので注意!蓋をめくってぱくりと頂きましょう。
酒の味が絶妙に効いて、焼き牡蠣とはまた違った美味しさを味わえます。
アウトドアで殻付き牡蠣を楽しむ方は、焼き牡蠣のあとに、“しめ”で一斗缶に酒を注いで、一斗缶のまま酒蒸しするというのがダイナミックでおすすめです。

その3 生牡蠣のためなら!


こんな新鮮な牡蠣だから、生で食べたい!そんな贅沢な人たちは、ちょっと苦労してもらわないと。
軍手とカキ貝開け(なければ食用ナイフでも可)を片手に、牡蠣を剥いていきましょう!
丸みを帯びた方を下にして持ち、殻の内側に沿って動かして、貝柱を殻から離してやると、ぱかっと開きます。
殻の中から現れるのは、ぷるんぷるんの生の牡蠣。レモン汁をたらして、醤油をたらして、お塩と一緒に、そのままで、お好みで生ガキを味わってみて下さい。

小ぶりだけど濃厚な味が能登・中島の牡蠣の特徴!

さあ、みんなで牡蠣パーティーしませんか?

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